« ヤマユリ 帯化 | トップページ | ナヨクサフジ »
2か月ぶりにクチナシグサの様子を見に行ってきました。もう冬越しの芽が出ているかもしれないと思ったのですが、行ってみたらまだ出ていませんでした。写真をクリックすると大きくなります。アズマネザサなどのイネ科植物、ヌスビトハギ、ヒメキンミズヒキ、ヘクソカズラなどが繁茂していました。 それらの植物をかき分けてみましたが、冬越しの芽は見付かりません。まだ芽を出していないようです。冬越しの芽はまだ出ていなかったのですが、この夏を過ぎてから芽を出したと思われる若い株がいくつか見られました。 若い株が数株見られます。写真の下の方には枯れた実の莢が写っています。 枯れた実の莢です。
2019年10月18日 (金) 野生植物 | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
コメント